日本の株とベトナム株の違い
外国株は違ってくる
IPOに誰でも参加できるのが日本の株とベトナム株の違いでもあります。日本ではIPOは誰でも購入できませんね。ベトナム株のメリットといってもよいでしょう。言葉の壁は以外とあるもので証券会社によっては対応が不適切なところもあります。ベトナム株を始めて証券会社に質問のメールを何度送っても情報が送られてこないなんてこともあるようです。またベトナム株を扱う証券会社には日本語サービス料を取るところもあるようです。しかし英語サービス料はとらないようです。英語は確かに世界的な共通語のような認識はありますが、ベトナム株を始めていくとこのような問題もでてきます。またファンドなどもたくさんでてきてますが、悪徳ファンドもたくさんあります。これらをしっかりと判断してベトナム株の購入を検討していかなくてはなりません。ファンドに人気が集まるのは、まだ個人ではベトナム株の個別銘柄を購入するのは早いのではないかと思われる人が多いからでしょう。